下あごが上あごより突出しているか、上あごが下あごより後退している状態で、噛み合わせが逆になっているので反対咬合ともいいます。受け口を放置していると、成長期において下あごが過大に成長し悪化しますので、出来る限り早い時期に治療することをおすすめします。
受け口は見た目の問題だけでなく顎の動きを制限し、将来的に顎の痛み(顎関節症)を引き起こす場合があります。また、お子様の場合は、正常な上顎の成長を阻害する可能性があります。
あおき矯正歯科
東急東横線 綱島駅 西口から徒歩3分
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